雑誌『理科の探検 Rika Tan』を読んで

月刊理科専門誌『理科の探検 Rika Tan』で、ノーベル賞受賞の科学者、利根川博士のコラムを読んだ。

時間には限りがあるから、(余計なことは)やらないことが大事

このブログの読者には失礼だが、まさにこのブログこそやらないでおいたほうがいいことの典型だ。

『暇と退屈の倫理学』、略してヒマリンが最高に面白くて。ネットのウェブサイト見ているとなんだか仕事してる気になるが、本を読んでると仕事している気にならない。情報のインプットの質としては本のほうが絶対に優位性があるのに。不条理な錯覚だ。


このブログの人気の投稿

宮台真司まとめ

消費税についての本質的な発見を2、3点

One Voice Children's Choirについて