結局逃避→夜型のメカニズムが分かってきた

今朝四時半でもう外が明るい。

今日は家事、洗い物、ゴミ捨て、床掃除(夜の部、40分)からの逃避で次のようなことを手がけられた。

・子ども花火見守り、火付け係、後片付け
・DIY電線関係からの逃避で天井への合板取り付け
・DIY電線設計、イラレで
・じゅんちゃんと茂木健一郎のYoutube見る(10分くらい)
・DIY工事現場清掃、ゴミ捨て
・DIY裏のストレージの上の樹木や枯れ葉の除去と波板設置工事その1
・DIYベンチ解体し資材リサイクル
・同その2として波板打ち付けも波板用釘紛失につき翌日に延期
・営業エリアの清掃、ゴミ捨て
・ちょっと離れた支配床にwifi飛ばすも電波不安定(一時間以上)
・溜まっていた書類の片付け
・いろいろな更新手続き書に押印したり

そして午前3時10分ころついに洗い物着手、ものすごい気分が悪くなるがここまで引っ張った自分が悪いんだけれども、そもそも洗い物の逃避とはいえ上記のようにかなりいろいろなことができた。洗い物着手という視点から見れば逃避だが、逃避という評価を何も私はしないでいいわけでもうしない。洗い物がどんどん後になって、最後にやった(ただしこのあと入浴と風呂洗いの30分の家事があるので寝るのは五時だろう)。

コンサータはとっくに切れてる。昼は子ども病院付き添いとか三日分の食材買い出しとか、後はDIYの資材調達とかいろいろ忙しかった。

波板の設置がこの半年間の課題だっただけに大きな進歩だ。

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