【記憶と身体性】宮台真司と波頭亮が、日本の未来を見つめ直す。






これ傑作動画だ。ニュースピックス佐々木見直した。

大言壮語を語る人の生活を見よ、と。そうすると、たとえば全共闘時代に、大言壮語を語る男たちはものすごい男尊女卑だったと。彼らは結局内ゲバで自壊していったと。で、その反動からフェミニズムが生まれて、くらしの足もとから小さい実践を積み重ねて、生きる実感を身体に刻みつける。記憶を紡いでいくやりかたがでてきた、と。

まー、アンペイドワーク、シャドウワークといわれる「家事育児」に二十年近く従事してきてまさにその通りだと思う。

このブログの人気の投稿

宮台真司まとめ

悪の秘密ぼっち「ヘライザー」について

哲学入門チャンネルのじゅんちゃん、ゆとりfamのいよ